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責任投資:財政危機においても勢いを失わず、アジア太平洋とエマージング市場のスコアは欧州と北米市場より低い
2009年9月24日国連責任投資原則(PRI)のイニシアチブの新たなデータによると、多くのメインストリームの投資家が、責任投資の実践に取り組み始めている。 現在、PRIには560を超える署名と、国連環境計画・金融イニシアチブおよび国連グローバル・コンパクトとの投資家パートナーシップがあり、 6つの原則へ署名機関の運用資産残高は18兆米ドルを超えている。
マーサー、2年連続で日産自動車株式会社「グローバル・リタイアメント・コンサルタント」に認定される
2009年9月18日マーサー (英語社名:Mercer、本社: ニューヨーク、会長兼CEO:ミシェル・バーンズ)は、日産自動車株式会社 (以下日産自動車)が、同社の優秀なビジネス・パートナー企業を表彰する制度である、「グローバル・リタイアメント・コンサルタント」に認定された。認定は、昨年に引き続き2年連続。
「マーサーカレッジ グローバル人事Hot Topicsカフェテリア」プログラム拡充のお知らせ
2009年8月13日世界的な組織・人事コンサルティング会社、マーサーの日本法人であるマーサー ジャパン株式会社 (代表取締役社長:古森剛、本社:東京都新宿区、グローバル本社:ニューヨーク)は、「マーサーカレッジ グローバル人事Hot Topicsカフェテリア」 のプログラムを拡充する。 「マーサーカレッジ グローバル人事Hot...
「100日CEO支援プログラム」サービス開始のお知らせ
2009年7月15日世界的な組織・人事コンサルティング会社、マーサーの日本法人であるマーサー ジャパン株式会社 (代表取締役社長:古森剛、本社:東京都新宿区、グローバル本社:ニューヨーク)は、「100日CEO支援プログラム」 のサービスを開始した。
2009年 マーサー世界生計費調査 – 都市ランキング
2009年7月6日2009年 マーサー世界生計費調査 – 都市ランキング
第7回 マーサーMPA (Japan) アワード 2009 受賞会社を発表
2009年6月11日世界的な資産運用コンサルタントであるマーサーの日本法人である、マーサージャパン株式会社は、企業年金運用コンサルティング・サービスのために収集している運用機関の運用リターンの中から、優れた成績を上げた運用戦略を表彰する、「マーサーMPAアワード」*を発表しました。
マーサー 『2009年世界生活環境調査』の結果を発表
2009年4月27日調査結果によると、「世界生活環境ランキング」では昨年2位のウィーンがチューリッヒを抜いてトップとなり、続く3位にはジュネーブ、4位にはバンクーバーとオークランドという結果となった。 前回調査に引き続き、ヨーロッパの都市が世界生活環境ランキングの上位を占める結果となった。イギリスは、ロンドンが38位、バーミンガムとグラスゴーが共に56位となっている。...
『「無邪気な脳」で仕事をする』 発刊のお知らせ
2009年1月14日マーサー ジャパン (代表取締役社長:古森剛、本社:東京都新宿区)は、新刊書籍、『「無邪気な脳」で仕事をする』 を発刊いたしました。 人工知能研究者で感性リサーチ株式会社:代表取締役社長である黒川伊保子氏と、当社代表取締役社長:古森剛が、組織・人材マネジメントにおける現象を、脳科学の観点から紐解き、論じた初の試みとも言える内容です。
マーサー、日産自動車株式会社より「グローバル・リタイアメント・コンサルタント」に認定
2008年11月5日マーサー (英語社名:Mercer、本社: ニューヨーク、会長兼CEO:ミシェル・バーンズ)は、日産自動車株式会社(以下日産自動車) が同社の優秀なビジネス・パートナー企業を表彰する制度である2008年「グローバル・リタイアメント・コンサルタント」に認定された。
オルタナティブ投資を排する大学基金は成長機会を逃す- マーサーの調査より
2008年8月12日マーサーは、“アジア太平洋地区の大学基金は、オルタナティブ投資へのエクスポージャーを増やすことにより、リターンが向上する可能性がある”、という調査結果を発表した。...
2008年 マーサー世界生計費調査 – 都市ランキング
2008年7月24日2008年 世界生計費調査 – 都市ランキング
第6回 マーサーMPA (Japan) 2008 アワードの発表
2008年6月19日マーサージャパン株式会社(東京都新宿区、代表取締役社長: 古森 剛)は、企業年金運用コンサルティング・サービスのために収集している運用機関の運用リターンの中から、優れた成績を上げた運用戦略を表彰する【マーサーMPAアワード】を発表した。
マーサー 『2008年世界生活環境調査』 の結果を発表
2008年6月10日調査結果によると、「生活環境ランキング」の上位はヨーロッパの都市が占めており、昨年に引き続きスイスのチューリッヒが1位、続く2位はウィーンとジュネーブ、4位はバンクーバー、5位はオークランドという結果となった。
マーサーのマネージャー・リサーチ、環境・社会・ガバナンス要因への考慮を強化
2008年5月27日マーサーは、ファンド・マネージャーが、どの程度環境・社会・ガバナンス(ESG)要因をそのメインストリームの投資プロセスに組み入れようとしているかを評価するために、そのマネージャー・リサーチのプロセスをさらに進化させた。この動きは運用機関が、積極的な株主として行動しているか、また、投資の意思決定にESG要因の重要性を反映させているか、について機関投資家の関心が増大したことに起因する。
中国、インドおよび東南アジアは対外投資に最も魅力ある地域である しかしアフリカにおけるM&Aと同程度のリスクが伴う
2008年4月14日多国籍企業の経営陣は、中国、インドおよび東南アジアに対する投資は、対アフリカ投資と同程度のリスクを伴うものとみなしている、という傾向が、マーシュ、マーサーそしてクロールが発表した報告書 『クロスボーダーM&A:その機会とリスク』 の調査により明らかになった。
マーサーが投信関連のビジネスに進出
2008年4月6日2004年にマーサーのインベストメント・コンサルティング部門は責任投資の特別チームをグローバルに設置し、当該分野の知的資本に貢献してきました。このチームを通じて、マーサーは投資受託者の責任投資プログラムへの取組みをはじめとして、投資政策策定から運用機関選定とモニタリングに至る様々なサービスを提供しています。チームは、ニューヨーク、トロント、ロンドン、東京、メルボルンに10人のスタッフが配置されています。
責任投資はリターンを犠牲にしない
2007年11月20日責任投資 (環境・社会・ガバナンス<ESG>要因を投資決定に組み入れること)は、もはや新しい考えでも一時的な流行でもない。しかし、責任投資がリターンをもたらす持続可能な手法であるかについては明らかとは言えなかった。
マーサー、2007年 『アジア太平洋HRラウンドテーブル』開催
2007年10月9日世界的な組織・人事コンサルティング会社のマーサー(英語社名:Mercer、本社: ニューヨーク、会長兼CEO:ミッシェル・バーンズ、日本支社:東京都新宿区、代表取締役社長: 古森 剛)は、毎年恒例の 『マーサー・アジア太平洋HRラウンドテーブル (Mercer Asia Pacific Human Resource Roundtable)』を、2007年10月15-17日、シェラトン香港ホテル&タワーズで開催致します。
マーサー:グローバル・ブランド統一、社名変更を発表
2007年9月12日[ニューヨーク、シンガポール、東京: 2007年9月12日] 世界的な組織・人事コンサルティング会社のマーサー・ヒューマン・リソース・コンサルティング株式会社(本社: ニューヨーク、会長兼CEO:ミッシェル・バーンズ、日本支社:東京都新宿区、代表取締役社長: 古森 剛、以下、マーサー)は、本日9月12日より、「マーサー (英語社名:Mercer)」に社名を変更し、世界全域でブランドを統一することを発表した。このグループ全体のブランド刷新に伴い、日本における正式社名は「マーサー...
マーサー「2006年世界人事機能改革調査」結果を発表
2007年6月25日現在、世界の人事部門の約半数が、ビジネスや組織の変化に対応する必要に迫られ、人事機能の改革を行なっている。 アジアでは、人事をCEO直属とする企業の数が2003年より倍増している。 アジアでは、優秀人材の獲得に代わるものとして、人事が人材育成を進める傾向が上昇している。 人事リーダーを事業戦略上のパートナーと位置づける企業は増えてきているものの、人事の業務時間の70%は未だに記録管理、コンプライアンス、サービス提供といった従来業務に追われている。 人事は今後2-3年の最優先課題として、...
「マーサー カレッジ」がカリキュラムを一新してリニューアル開講!
2007年6月21日 - マーサーカレッジ事務局「戦略人事」に取り組む皆様を対象に、グローバルで規格統一した研修プログラムである「マーサー カレッジ」を、本年7月リニューアル開講します。「戦略人事」の現場で起きている「今」の課題を反映したテーマ設定により、さらに実践的なカリキュラムの提供が可能となりました。
2007年 世界生計費調査 – 都市ランキング
2007年6月13日 - Information Product Solutions「モスクワ」が2年連続で海外駐在員にとって世界で最も物価の高い都市 「アスンシオン」(パラグアイ首都)が世界で最も物価の低い都市 欧州都市の多くが上位にランクイン 多数の北米都市のランキングが急激に低下 「ロンドン」が3位上昇して、世界で2番目に物価の高い都市に
マーサー「2007年米国主要企業CEO報酬調査」結果を発表
2007年4月16日マーサー・ヒューマン・リソース・コンサルティング株式会社(以下マーサー)は、「2007年米国主要企業CEO報酬調査」の結果を発表した。 株主議決権行使に関する新しい規則の制定によって、企業が報酬や福利厚生、役職上の特典の現在価値を開示するよう義務づけられる中、役員報酬に関する企業の説明責任の追及に拍車がかかっている。...
マーサー「2007年世界生活環境調査」結果を発表
2007年4月2日調査結果によると、「健康・衛生ランキング」上位5都市のうち4都市が北米に集中しており、カナダのカルガリーが131.7ポイントで1位、続く2位のホノルルも130.3ポイントの高水準を記録した。3位のヘルシンキは、上位5都市中唯一のヨーロッパ都市で、2位に迫る僅差の128.5ポイントであった。4位のオタワと5位のミネアポリスは、それぞれ127.2ポイントと125.7ポイントであった。
マーサー・ヒューマン・リソース・コンサルティング、日本企業の年金ガバナンス導入を支援
2004年6月8日組織・人事コンサルティングのマーサー・ヒューマン・リソース・コンサルティング株式会社(代表取締役社長:柴田励司、日本事務所:東京都新宿区、本社:ニューヨーク、以下マーサー)は、このほど、企業の年金ガバナンス導入を支援するためのサービスを日本で開始しました。 年金ガバナンスとは、株主、社員、受給権者というステークホルダーの利益を守ることを目的とし、企業の年金制度運営の妥当性を確保するための仕組みです。具体的には、退職給付委員会を社内に設置し、人事や経理財務担当の役員クラスが委員となって、退...